中国旅行でHIV心配ですがHIV自宅匿名検査キットで安心できますよ。

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HIV性病の自宅検査キット
あなたは中国へ旅行をして、今HIVに感染していないかと、思いっきり悩んでいませんか?

もしかして、その可能性があることを自身で思い出して後悔してませんか?

中国へ旅行をしたことを後悔し、毎日が不安で不安でたまらなく、仕事も手に付かず真剣に悩んでいませんか?

 

そして、HIVの検査を受けに保健所に行く勇気がなくて、HIV検査を先延ばしにしてませんか?

そうなんですよ、私がそうでしたから。

 

私がHIVの検査に保健所にも行けず、1人悩んでいた頃のことを告白しますね。

私は中国へ旅行をしたのですが、男ですからやっぱり遊んでしまいましたね。

中国からの旅行の帰りの飛行機ないで、HIVの事が心配で心配で、友達との楽しい会話も上の空の状態でした。

 

日本に帰ってからも、HIV検査を受けないといけないと思いながらも、最初やはりHIVの検査が怖くて、そして検査の結果が分かることが怖くて怖くて・・・・・・・!!

 

私が経験したのは、今から数年前の出来事なのですが、HIV検査を受ける前は、御飯も喉に通らないくらいに悩んでいましたね。

ひょっとしたら、自分はHIVに感染しているのかも知れないという恐怖からなんですが、口の中にブツブツのできものができたり、身体中にかゆいものができたりしましたから。

 

 

 

その1ヶ月前くらいに、友達3人とマカオと中国に遊びに行ったのですが、実は、女遊びをしてきたのです。

私はあまり気が進まなかったのですが、と、言うより女なんて欲しくもなかったのですが、友達が「お金は俺がだすから好きな女を選べ」と言うので、渋々女を指名して遊んだのですが、遊んでからしまった、と病気の事を心配したのです。

 

それから、帰りの飛行機の中でも、性病のことばかり、とくにエイズに感染していないかと、その事ばかりを心配して飛行機の中でも眠れなかったのです。

友達に言うと、「大丈夫だよ、彼女らはいつもちゃんと検査しているから」と言うのですが、そんな話は信用できないので、私としてはこれから毎日地獄の日々でしたね。

 

いつ保健所に行ってHIV検査を受けようか、もしHIV検査で陽性ならどうしようか、と会社に行っても家にいてもそんなことばかりを考えていました。

それから1ヶ月以上経ったある日に、勇気を振り絞り保健所に予約を入れて、検査することにしました。

そうでないと、気が変になり頭がおかしくなってしまいそうだったからです。

 

遊びだと思ってその時は思い切り遊んでいましたが、何せ気の弱い私のことだから、後で後悔することしきりでした。

でも、自分で遊んだのだから誰の性でもなく、自業自得ですから、誰も恨めません。
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ところが、私には家族がいるのです。

私の家族は、嫁と、同居している息子夫婦にその孫達がいるのです。

もし、私のHIV感染が家族に移したらと思うと全身に鳥肌が立ち寒気がしました。

 

もし、家族にHIV感染したら家族崩壊では済まなくなります。

 

でも、HIV検査を受けて、検査結果が陽性ならどうしよう。

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①HIV検査はなるべく早めに受診して下さい。

それは、あなたがもしHIVに感染していたとしても、全く自覚症状がないため、検査をしないと陽性か陰性かの判断がつきかねます。

そして、自覚症状がないけれど、家族に移したり、周りの人達に移せば、それこそ地獄がまってますよ。

 

あなたの嫁さん、同居の息子や娘、孫がいるならなお最悪となり、家族全員が地獄に突き落とされます。

近頃、エイズは潜伏期間が短くて、早い場合は3年くらいでエイズを発症しますから、発症すれぱもう大変です。
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しかし、エイズの発症前に、HIV検査で陽性と分かっていれば、薬でエイズの発症を抑えることも出来ます。

それに、免疫力がまだ落ちていない時ならば、例えHIV感染が確認できたとしても、エイズの発症を抑えることも、エイズを防ぐ確率も高くなります。

 

ですから、早期にHIVの検査をすることは、エイズの発症を抑えることのできる1つの手段なのです。

 

なかには、このように思う人もいるかも知れませんね。

「今の時代だから、エイズに感染しても大丈夫、必ずしも命を落とすことはないから、そんなに深刻に考えることはないよ」ってね。

確かに、今は薬も良くなって、抗HIV医療によってエイズで亡くなる人も激減してきています。それも事実なのです。

ARTという、抗HIV医療によって著しく効果を上げているようで、エイズが発症してからでも免疫力を回復させることができるようになっています。

 

今では、エイズ=死、ではなくなりましたが、でも、エイズを発症する前からの治療と、エイズを発症してからの治療とでは、明らかに生存率に違いが見られます。
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②エイズの潜伏期間が短くなっています

HIVに感染して、エイズを発症するまでの間が、ドンドンと短くなっています。

HIVが広まった当初は、HIVに感染して、エイズを発症するまでの期間が8年から10年の歳月がかかりましたが、近年ではHIV感染からエイズ発症までが3~4年以内に発症する事例が増えているようです。

 

もし、あなたがHIVの不安を抱えたままで、HIV検査を受けないとすると、そのうちにエイズを発症してしまう恐れがありますね。

つまり、HIVの検査を先送りにすることは、あなたと、あなたの家族にとって命取りになるかも知れないのですよ。

 

もし、HIVの感染の不安があるなら、今すぐにでも、HIV検査を受けて下さい。
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③エイズの治療開始はなるべく早いほうが生存率が高いです

HIV検査はなるべく早く受けた方が良いとは、仮にHIVに感染していても、早期に陽性と分かれば薬でエイズの発症を防ぐ事ができます。

エイズの発症までの潜伏期間が近頃短くなっているため、HIV検査を先延ばししていると間に合わなくなり、エイズを発症してしまうためです。

 

それと、早期治療は生存率が高いのです。

HIV感染に限らず、どのような病気でも、早期発見、早期治療が常識です。

早期治療が助かる可能性が非常に高くなります。
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エイズで死にたくなければ、なるべく早くHIV検査を受けるしかない!!

それしかありません!!

 

HIVの検査を受けることが、もの凄く怖かった私でしたが、エイズを発症していればもっと怖い結果になっていたでしょう。

 

お掛けざまで、私はHIVの検査結果が陰性でしたが、あなたもできる限り早くHIV検査を受けることをお勧めします。

HIV検査の結果が陰性ならば、これからの人生はバラ色ですよ、ホント!!

 

でも、HIVの検査を受けるのはあなた自身ですから、家庭的な事情とか他の事情など色々とあると思いますが、今は自宅でも簡単にHIV検査や性病検査を受けることができようになりましたから、自分自身を安心させるためにも、なるべく早く思い切ってHIV検査を受けることをお勧めします。

海外旅行に行けば、男性の場合は特にですが、HIV検査が必要なのですが、オールインワンジェルでまずは美しくなりましょう。

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